奄美手帖2022のカバー画像
奄美手帖2022のカバー画像

日本復帰70年記念号
奄美手帖2023(令和5年)
絶賛予約受付中!

奄美手帖は2008年から発行
<15周年のロングセラー>

伝統と風土を写真と絵画で表現した
カバーデザイン!
(上記画像は2021年版となります。)

ご予約受付中
15年目の奄美手帖は
2022年12月上旬に順次配送となります。

「島々を持ち歩く」「旧暦を知ることができる」「家族と繋がれる」
奄美の歴史を持ち歩く奄美手帖。
使ったことがある方、奄美手帖を知らない方も活用できます。

2023は復帰70年の節目。
ぜひ奄美手帖をお楽しみください。

奄美の今昔、そして未来へ 「奄美手帖」

奄美観光大使
編集・発行人
写真家 山中順子

奄美手帖とは
「COSMOLOGY・DIARY」
月と太陽のリズムからできています。

旧暦と寄り添い生きる暦。
月を軸にした時間、宇宙を旅するダイアリーです。

COSMOLOGY・DIARY

月の満ち欠けは引力によって潮の干潮、満潮が生まれます。
満月の日に何十万匹ものカニが産卵のために海岸に集まり、珊瑚が産卵します。
そして満ち潮に人も生まれ、引き潮に人は死にます。
海と共に生きる生命にとって月の影響が大きく、目に見えないリズムで私たちは導かれているのです。
月は地球のまわりを27.3日で周ります。
太陽は28日でまわります。陸に上がった生命にとって大きな影響を与えています。
普遍的な円環する月と太陽のサイクルです。

女性の生理の平均周期も28日。
肌の細胞の周期も28日。
28日という数字は、地球に生きている生命にとって重要な周期といえます。

全ての時間軸やコスモロジーがシンクロしてゆきます。
自然だけではなく全ては繋がっているということが
当たり前に感じられるようになります。

このダイアリーは、自然のリズムを取り戻すための暦。
このダイアリーは、あなたの心のと身体のリズムを導きます。
このダイアリーは、時間から、解き放つためのダイアリー。
このダイアリーは、「時間旅行」です。

奄美手帖の内容

内容紹介(クリックで拡大します)

内容を一部抜粋してご紹介します。
(下記画像は2022年版となります。)

下記画像は2018年版の
内容紹介パンフレットとなります。

奄美手帖
奄美手帖10歳
奄美手帖月間ダイアリーの便利な使い方
奄美手帖と、、潮位表の便利な使い方

★奄美手帖フェイスブックグループ★
奄美手帖 月のリズム
~食と文化と心の旅~

奄美手帖フェイスブックグループ

奄美手帳「COSMOLOGY・DIARY」で、月暦を暮らしに取り入れてみて下さい。

世界自然遺産登録に向か神秘の島
この島のリズムは「月」
アマミダイアリーと共に島を旅すると
コスモロジーが見えてきます。

★出雲手帖「出雲ダイアリー」※現在休刊
平成の大遷宮、島根の聖地、出雲の神社一覧など
出雲の食文化なども満載

コスモロジー・ダイアリー
「奄美手帖」「出雲手帖」
発案者:山中順子

メディア掲載

2018年12月1日「Yahoo!ニュース」に掲載されました

Yahoo!ニュース

2019年6月1日「南海日日新聞」に掲載されました

南海日日新聞

規格

品名 奄美手帖2023(Amami Cosmology Diary2023)
ページ数 208P
サイズ A6
特徴 奄美群島復帰70周年記念
世界自然遺産登録の島
奄美ユタの世界
島の歩き方、奄美事典として、この1冊に奄美群島のすべての旧暦時間、歳時記、祭事、潮位表が収載されております。
価格 1,500円(税別)
送料の目安 1冊180円、2冊350円、3〜9冊550円、10冊以上無料
支払い方法 銀行振り込み

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